少ない意欲の配分計画
さて、Macbookも帰ってきたので前々からやりたいと思っていたことに着手し始めました。
たとえば去年秋から首を突っ込んでいる画像生成AIのローカル環境の改良とか。
音楽ライブラリ管理ができなかったことで大量の保留を抱えていたマイレートの見直しとか。
相変わらず優先度が高いのはピクチャレ大会開発ですが、他にもやりたいことはいろいろあります。
特に、今月から仮想通貨専用Twitterアカウントを開設してその界隈と交流するようになったことで、
仮想通貨関連で何かを作りたい、あるいはそのための勉強を進めたい、
というモチベーションが強くあります。ゴールデンウィークに余力があったら着手したいところ。
仮想通貨取引オフシーズンの仕事と睡眠を除いた余暇(やる気と時間)の配分は、
昨今だとピクチャレ大会開発が30%、ブログが30%、画像生成AI周りが10%、
仮想通貨関連の開発・勉強・情報収集が10%、テトリスが5%、その他動画や情報収集が15%、
といったところでしょうか。
まあブログ程度のタスクで30%も占有していることからお察しの通り、
100%でも2〜3時間くらいしかないのでそもそも合計時間が少ないのが問題なのですが、
今後はどうにかしてここにブロックチェーンゲームとピクミンをねじ込みたいところではあります。
仮想通貨取引シーズン中は取引だけで90%は持っていかれるということを考えると、
もはやいろいろなことに着手するだけの資格すら持っていないようにも感じますが……。
確実に集中力も衰えを感じるので、現実的にできる範囲を見極めないと大変なことになりそう。
ただ、少なくともゴールデンウィークは余暇の合計時間が2〜3倍になるはずなので、
うまく配分してそれぞれのタスクを少しずつでも進めていきたいところです。
ゴールデンウィークは取引も控えめにしておこう。
明日はテレワーク、その後2日出社したら最大12日間の帰省可能な期間が始まります。
最長期間を狙うならゴールデンウィーク前最後の出社日である水曜日に、
仕事が終わったら職場から直接東京駅に行って実家に帰ってしまうのがもっとも合理的です。
職場から東京駅はかなり近いので移動時間の節約にもなる。
ただ難点はスーツで出社しているので、スーツを実家に持っていかざるを得ないと言う点です。
余計な荷物は増やしたくないので悩みどころ。とはいえスーツ程度なら許容範囲か……?
もし水曜日(04月26日)の夜に帰る場合は27・28・01・02日は実家でテレワークとなりますが、
前回の帰省で実家テレワークをした際に意外と捗ったのでアリかなとは思っています。
ボイチャでミーティングとかあるとちょっと困る可能性があるけど。
まあいずれにしろ今年は当初帰らないつもりだったゴールデンウィークですが、
やっぱり諸々の事情を考えて帰るということになりそうです。