Chrononglyph

メテオス

メテオス は、Q ENTERTAINMENT(キューエンタテインメント)が開発し、バンダイ(現・バンダイナムコエンターテインメント)が発売したニンテンドーDSのパズルゲーム。ゲームデザインは「星のカービィ」「大乱闘スマッシュブラザーズ」で知られる桜井政博、プロデューサーは「ルミネス」「テトリスエフェクト」を生み出した水口哲也。


ジオライト

広さ:9、縦点火:8、横点火:5
このゲームのスタンダード的なポジションで、ほとんどのステータスが平均的。
ただし、対戦においては惑星攻撃力がとても低く、惑星防衛力も低い。


アナサジ

広さ:9、縦点火:8、横点火:7
1次点火およびカタマリの最下部で点火した場合により強く飛ぶようになっている。
惑星攻撃力が高い。


オレアナ

広さ:9、縦点火:4、横点火:6
5次点火くらいまではほとんど飛ばないが、それ以降は指数関数的に強くなるタイプの惑星。
着地させなければ無限ピストン可能となっている。惑星防衛力がきわめて低い。


ファイアム

広さ:7、縦点火:9、横点火:6
初動が強いため打ち上げやすく、惑星攻撃力が低い代わりに難易度の上昇スピードが速い。


ワイヤロン

広さ:9、縦点火:3、横点火:3
指数関数系の中でもっとも極端な惑星で、3次点火くらいまではほぼ打ち上がらない。
しかし点火を繰り返していくとあらゆるカタマリを一瞬で消し飛ばす。


ビュウブーム

広さ:10、縦点火:2、横点火:3
通常はカタマリを点火してもストンと落ちてしまうが、タイムアクセルを踏むと落下が遅くなる。
これを利用して全ライン打ち上げしてアクセルを踏むことでメテオを傘のように受け止められる。


グランネスト

広さ:9、縦点火:6、横点火:7
二次点火以降やカタマリの重さによる影響が排除されており、常に一定の高さにしか上がらない。


アーニマ

広さ:10、縦点火:ー、横点火:ー
ゲーム開始直後は大気圏まで積もっても約8秒は耐えるなど破格のスペックを持つが、
時間経過による劣化が全惑星中もっとも極端で、3分経過するとあらゆるスペックが最低になる。


フロリアス

広さ:10、縦点火:ー、横点火:ー
縦点火がほとんど持ち上がらないこと以外は広さ10の中でもスタンダードな惑星。
最下点火がやや強い。


フリーザム

広さ:7、縦点火:7、横点火:6
狭い惑星のスタンダード枠。惑星防衛力は最強格で、相手の攻撃メテオをかなり減らせる。


ダウナス

広さ:8、縦点火:ー、横点火:ー
メテオの重さに依存した打ち上がり方をする。全ライン打ち上げでは必ずピストン状態になる。
最高難易度になっても無限ピストンは容易に継続できるためカンストしやすい。


ウドー

広さ:10、縦点火:6、横点火:6
どんなカタマリもゆっくり浮き上がるように打ち上がるタイプの惑星。
一定の難易度から七賢化する。中盤までの無限ピストンでいかにスコアを稼ぐか。


ジャゴンボ

広さ:9、縦点火:ー、横点火:ー
打ち上げてもストンとすぐに落ちてきてしまう代わりに、還元が非常に遅いタイプの惑星。
惑星攻撃力は低め。


コロニオン

広さ:9、縦点火:ー、横点火:ー
ジャゴンボとほぼ同じ性能。


ルナ=ルナ

広さ:9、縦点火:6、横点火:6
重力が弱い月をイメージしており、あらゆる落下速度が遅い代わりに還元が速い。
時間経過で七賢化する。


ヒートヘッズ

広さ:10、縦点火:7、横点火:2
1次点火ではほぼ飛ばず、2次点火でカタマリを消し飛ばす。
ただし2次点火で飛び切らなかった場合、3次点火以降の推進力は1次と同等以下に落ちる。


ラスタル

広さ:10、縦点火:ー、横点火:ー
1次点火は横点火だとよく飛ぶが、縦点火では飛ばない。2次以降ではその力関係が逆転する。


スターリア

広さ:9、縦点火:7、横点火:7
2次以降の推進力がほとんど変わらない。
カタマリはタイムアクセルを踏まないとゆっくり落ちてくるが、踏むとストンと落ちる。


ゲルゲル

広さ:9、縦点火:1、横点火:3
オレアナなどと同じ指数関数的に推進力が強くなっていく惑星。
ただし時間経過で5次点火くらいまでまったく飛ばなくなってしまう。無限ピストン可能だが難易度は高い。


ブビット

広さ:9、縦点火:6、横点火:6
どんなカタマリもゆっくり打ち上がるウドータイプの惑星。
ただしウドーと違って七賢化せず、むしろ推進力は時間経過によって減衰していく。
難易度が上昇してくるとタッチペンでの操作が困難になるため、ボタン操作も併用する方法が有効。


サボン

広さ:8、縦点火:0、横点火:7
尖ったものが嫌いという理由で、1次の縦点火がまったく飛ばない。
しかし実は2次以降であればわずかに飛ぶ。着地させなければ無限ピストン可能なタイプ。


メガドーム

広さ:9、縦点火:ー、横点火:ー
1次点火が強く、2次以降は徐々に減衰していくという特殊な惑星。
またタイムアクセルを踏まない場合カタマリは非常にゆっくり落ちてくるが、踏むと早く落ちる。


レイヤーゼロ

広さ:8、縦点火:10、横点火:5
カタマリの落下が早く還元も早いため上級者向けだが、縦点火がきわめて強くほぼなんでも消し飛ばす。
タイムアタックモードではすべてが高性能。


グラビトール

広さ:10、縦点火:0、横点火:0
1次点火では何をしても飛ばないが、燃えカスで重力を遮断することによって切り離し2次点火は非常に強く飛ぶ。
チャレンジモードにおいてはバグ技があるとの噂。


ケイビオス

広さ:11、縦点火:ー、横点火:ー
広さ11の中ではスタンダードな性能を持つ惑星。


メテオス

広さ:11、縦点火:ー、横点火:ー
本作のラスボス的存在。全惑星で唯一光メテオと闇メテオが同時に出現し、またレアメタル2種がどちらも降ってくる。
さらにレアメタルが他の惑星より出現しやすいという特徴がある。
点火の性質は指数関数系に近いがやや特殊か。タイムアクセルを踏むとカタマリが早く落ちるメガドーム仕様。


ヒュージィ

広さ:11、縦点火:ー、横点火:ー
点火回数ではなく、メテオの重さに応じて打ち上がりやすさが変わる特殊な惑星。
無限ピストン可能だが広さ11なのでかなり難しい。還元は早い。


ギガントガッシュ

広さ:11、縦点火:ー、横点火:ー
どのような点火をしても9段目までしか打ち上がらず、そのまますぐに落ちてくる。
そのため(基本的には)全消し不可能で、最初からピストンすることになる。
還元が早いため無限ピストンによるスコア稼ぎはかなり難しい部類。


フォルテ

広さ:9、縦点火:10、横点火:2
横点火がきわめて弱い代わりに、縦点火が常に強力という風変わりな惑星。サボンの逆。
横点火でカタマリのすべてを燃えカスにしてから縦点火で一掃しよう。


メックス

広さ:7、縦点火:ー、横点火:ー
どのような点火をしても7段目までしか打ち上がらない。
ギガントガッシュと比べると低い分ピストンは継続しやすいが、打ち上げるメテオの数が少ない。


サードノヴァ

広さ:11、縦点火:ー、横点火:ー
初動が強く、その後急停止するという変わった打ち上がり方をする。
全体的な性能が高く、時間経過によって七賢化するため真のヘブンズドアともっぱらの評判。


ヘブンズドア

広さ:11、縦点火:10、横点火:10
どのような点火をしても1次点火であらゆるカタマリを消し飛ばす。
その仕様上全消しは不可能のように思われるが、実は素早く最下部点火をすれば最後の点火で全消しになる。
時間経過による劣化でまったく飛ばなくなるうえ、実質2次点火以上のボーナスが得られないためスコアを伸ばしにくい。


前へ1 / 6次へ
#7754

メテオス20周年

今日の出来事メテオス

ニンテンドーDSの打ち上げパズル、『メテオス』20周年!
自分にとっては青春の大事な1ページであり、パズルゲームの頂点として敬愛しているタイトルです。
20周年に際してはファミ通が記事にしたり、生みの親の桜井さんがそれに反応したりしたこともあってか、
Twitter上では20周年に絡んで「メテオス懐かしいな〜」と言及している人が予想以上に多くいました。
売り上げ5万本のドマイナータイトルのはずなんですが、まだ覚えている方がこんなにいるんだと驚き。


自分自身は3週間ほど前からこの20周年を意識して多少立ち回ってきました。
具体的には3DSLLを引っ張り出してきて「サボン」「ゲルゲル」辺りの昔好きだった惑星を遊んだり、
DSの直撮り環境について調べてみたり。
あとは比較的バグが少ないとされる欧州版を入手したりもしました。
これについては本当にラッキーだったと思います。
ネットフリマで入手したのですが、出品者が価値を知らないのかDS中古としては並の価格で売られており、
しかも届いたのを開封してみると2005年03月に1度起動しただけでほぼ手付かずの準新品でした。
国内版やパチモンのディズニー版はネットフリマならまだ入手しやすいですが、
北米版や欧州版はあまり見かけないためこれはなかなか運が良かったと思います。
とはいえ、自分が2005年に買った国内版が動くかぎりはこれで十分といえば十分なんですが……。


20周年を迎えるにあたっては、何かしたいとは薄々と思っていました。
それで、例の新本家サイト復興の第1弾コンテンツとしてメテオスが打って付けなのではないかと思い、
いろいろ思案していたのですが……。
webサイトを1つ作ったとしてもせいぜい「いいね」を多少稼ぐだけが関の山と考えると
あまりにも費用対効果が悪いという結論に至り、
最終的にはTwitter向けに直撮り動画を1本出すことを目標としました。
具体的にはタイムアタック「レイヤーゼロ」で常時タイムアクセルを踏んで完走したプレイを動画として残すことです。
レイヤーゼロのフルスロットルは難易度がかなりのもので、そうそう完走できません。


03月09日、満を持して取り掛かり(それまでサボっていたとも言う)、
意外にも最初の30分でフルスロットルを完走。しかしこれはスコアが43万点台と低く、
また夢中になりすぎてDS本体がカメラに対して斜めになってしまっていたのでもう1テイク取りたいと思い、
それからしばらくリベンジしていました。
しかし、惜しい場面は何度かありつつも結局03月10日00時までには記録は出ず諦めることに。
まあとりあえず最低目標であるフルスロットル完走を投稿できたからいいか、と割り切ることにしました。
自分以外に動画を投稿している人は確認できたかぎり皆無で、
さすがにメテオスを認知している人は一定数いても、いまもなおやり込みをするような奇特な人はいないようです。
もし複数人いたらランキング大会をリメイクすることもやぶさかではないのですが……。


まぁ、そんなこんなで一番好きなパズルゲームの20周年はしめやかに過ぎ去っていきました。
TwitterではやはりスマホやSwitchでのリメイクを期待する声が多かったですが、
果たしてそれが現実になる日は来るんでしょうかね……?


#7737

20年前への挑戦

今日の出来事メテオス

もうすぐ20周年の『メテオス』。合間合間にプレイしているのですが、
少しずつ当時の感覚を思い出してきています。ただ、レイヤーゼロ5分の自己べ更新は至難ですね……。
一方でチャレンジモードについては頑張れば現代でも行けそうなステージがチラホラあります。
あと、32ステージもあるので単純に個性が豊かすぎてゲームとして抜群に面白いですね。


メテオスのステージは主にピストン系と七賢系、その他の3種類に分かれます。
そもそもの大前提としてメテオスのチャレンジモードはおおむね3分で終わるようにできていて、
3分以降は難易度が爆上がりします。この爆上がった難易度にどう耐えるかがハイスコアのキモになってきます。
ピストン系とは、難易度が最大になった状態で全ライン打ち上げると何連鎖であっても打ち上がり切らず、
新しく降ってきたメテオで連鎖を維持できるので理論上はカンストするまで耐えられるステージのこと。
代表例とも言えるのが「ダウナス」で、このステージはカンストが比較的容易と言われています。


七賢系とは、難易度が最大になるとどんな形で打ち上げても1回で飛ばし切ることができるようになるステージのこと。
こちらも理論上はカンストが可能ですが、
連鎖によるボーナスが入らない都合上、めちゃくちゃ時間がかかるので現実的ではありません。
そもそも3分以降は雨のようにメテオが降ってきて一瞬で詰みかねず、かなりの集中力が必要になります。
カンストまで飛ばし続けるのは理論上可能とはいえ常人では難しいと言えるでしょう。
「その他」はどちらにも該当せず、難易度上昇に伴って飛ばなくなる等の詰み現象が起きるステージです。
この場合でも全ライン還元直後、猶予時間内に全ライン打ち上げることでスコアの底上げはできますが、
この猶予時間というのはごくわずかしかないので非常に難しいです。


いま面白いと感じているのはピストン系惑星の「ゲルゲル」。
ゲルゲルは点火数(=連鎖)によって指数関数的に打ち上がり力が強くなっていく惑星で、
一定以上の時間経過時に全ライン打ち上げていると無限ピストン可能になっています。
そのため2005年当時のハイスコアも140万点台とぶっ飛んでいます。
無限ピストンしなければ30万点いけば上出来という世界なので、
140万点はそこそこ無限ピストンを持続しなければ到達できません。


ゲルゲルは高難易度になると1〜5次点火程度ではまったく飛ばなくなり、即還元してしまいます。
還元までの猶予時間(おそらく0.5秒程度)は前の点火から計測が開始されるため、
点火できる場所を見つけたら猶予ギリギリまで点火せずに次に点火する場所を探すということをします。
この緊迫感が非常に気持ちいい!
たしかサボンとゲルゲル特有の動作だったような気がします。ここを突破すると無限ピストンできる。
そういえば2005年当時もこの2惑星が好きでしょっちゅうプレイしていたなと。
140万点台はかなり厳しいと言わざるを得ませんが、無限ピストンは一度だけできて50万点を記録しました。
無限ピストンできたところを録画しておきたいというニーズはかなりありますね。
ハイスコア更新はたぶん無理ですが……。


20周年までに自己べ更新したい、ということなら七賢系かその他の惑星が手堅い選択肢になりそうです。
ずっと前にメテオスを引っ張り出してきたときにも感じていますが、
2005年当時は「30惑星30万点以上」を目標にしていたため、30万点ギリギリで止まっている惑星も結構ある。
こういう(当時からしてみれば)マイナーな惑星は十分伸びしろがありそうです。
あとはやはり当時もピストン系の方が好きだったので、七賢系は伸びそうな気がしますね。サードノヴァとか。


20周年までに何をやるかについては絶賛迷走中ですが、1つくらいは自己べ更新したいなと思っています。


#7731

あの打ち上げの日々から19年

今日の出来事メテオス

もうすぐ『メテオス』20周年ということで、久々に3DSLLを引っ張り出して遊んでいます。


『メテオス』はスマブラの生みの親である桜井さんがフリーになって初めて制作したゲームで、
いわゆる落ちものパズル的なゲームではあるものの、3つ揃えるとブロックを「打ち上げる」という異色のゲーム。
桜井作品としてもパズルとしても個性の光る作品ですが、
商業的には大失敗しており知る人ぞ知るマイナーな作品になってしまいました。
しかし自分個人としてはこれまでの人生で面白かったゲームの五指に入るほどの思い入れのある作品であり、
当時「メテオス・ランキング大会」という非公式ランキングサイトで競い合った思い出があります。


2005年当時はコミュニティに所属しなかったこともあって単一タイトルの長期活動が難しく、
ポーズ技によるランキングの陳腐化や『おいでよどうぶつの森』など同年に発売される作品への期待に押されて、
自分の中でメテオスは静かに衰退していきました。
しかし純粋なゲームの面白さとしては本当に群を抜いていて、
いまでもこうしてたまに引っ張り出してはメテオを打ち上げているというわけです。


実は9年前にもタイムアタックに挑戦したことがあり(#04525 / 2016年06月02日)、
そのときは5分タイムアタックの自己べ更新に挑戦したものの挫折、
その後2分タイムアタックの自己ベを無事に更新しています。
ということで今回こそはとここ数日5分タイムアタックに挑戦しているのですが、これがなかなか難しい。
もうしばらく頑張ってみないと更新の糸口は見えてきそうにありません……。
いま、密かに20周年までにこれを達成することを目標としています。


また、『メテオス』の日本語版はバグが多いとされており、後発の北米版や欧州版はバグが少ないとされています。
そこでバックアップ兼バグが少ない快適環境を求めて海外版メテオスを入手すべく、
今日は秋葉原の中古ゲームショップを6店舗ほど渡り歩いてみました。
が、結果的に収穫はゼロ。すべてのお店でDSが陳列されているコーナーは全部見ましたが、
海外版はおろか日本版すら1本も見当たりませんでした。やはりマイナーゲームなんだなと実感……。
実店舗で見つけるのはかなり厳しそうな雰囲気なので、
本当に欲しいならネットショップを渡り歩くしかなさそうです。
ちなみに海外版ソフトを買う場合気になるのはリージョンロックですが
(各国の法律等の都合で、異なる国のハード・ソフトの組み合わせで起動できなくする措置)、
ニンテンドーDSについてはDSiシリーズのリリース頃(2008年)より前に発売したソフトはロックされていないそうです。
メテオスは黎明期の作品のためセーフ。


あとは本気で自己べを狙う場合は録画環境を揃えたいところで、
DSシリーズの録画には昔から「偽トロキャプチャー」という非公式・非合法の周辺機器があります。
本体を改造してキャプチャーボードを搭載し映像出力のUSBポートを増設するというもので、
現行法では改造本体の販売は違法とされています。
また、おそらく任天堂のコンテンツ配信ポリシーにも違反するため法的にはかなり厳しいと言わざるを得ません。
同様にSDカードに映像信号を飛ばすソフトを入れる改造不要のキャプチャ方法もあるようですが、
こちらは3DS以降のゲームにしか対応していないとのことでメテオスは非対応。
記録したいなら直撮り環境を整えるしかないですね……。
スマホ用アームと3DS専用の純正スタンドがあればそこそこ快適に録画できそうではある。
5分タイムアタックで45万点を超えてきたら買ってみようかなと(直近の自己べは41万)。


Nintendo Switch 2でリメイクされることを夢見ている本作ですが、
桜井さんが近年YouTubeで語ったところによると商権はもうご本人の手に届かないところにあるようで、
そういう意味ではあまり期待できなさそうなのが悲しいところです。
権利問題がクリアならWii Uのバーチャルコンソールにも登場していたでしょうしねぇ……。


前へ1 / 6次へ